特別なツールを使わないソーシャルハック【メール編】
ネットではハッキングだのクラッキングだのよく騒がれるが、実際にそのような事ができるのは一部の人間のみ。
そこで今回は高度な知識を持たなくてもできるソーシャルハッキングについて、考えてみよう。
その多くは合法的に行えるが、一応実行すると以下の法律に抵触、もしくは接触する可能性があることを明記しておく。むやみやたらに実行に移すことはオススメしない。あくまで読み物、妄想としてとらえてほしい。
- 軽犯罪
- 恐喝罪
- 脅迫罪
- 名誉毀損罪
- 信用毀損罪
- 業務妨害罪
- わいせつ文書等配布罪
- 詐欺罪
- 電磁計算機使用詐欺罪
- その他
9月の購入品
報告が遅れたが、2008年8月に100万HIT達成していたようだ。
2008年度から公開してからあっという間だった。
ここ数週間余裕のない日々が続いていることもあって、更新がままならなかった。
ネタがないので9月の購入品をさらす。
ePSXeで使用可能なGPUプラグインの画質比較
今更ながらePSXeで使用可能なGPUプラグインの画質を比較してみようと思う。比較に使用するのはPC版で痛い思い(セーブせずにプレイしていたところ突然強制終了・・・・・)をしたことがあるFF8だ。
検証結果は以下から
最新基盤(?)TA-090基盤PSP。
対策云々で色々騒ぎ気味な感じする今なのですが、TA-090基盤が出たらしいです。画像はコラでもないようで。
これの特徴としては「Pandora対策が施されていない」と言う点。TA-088 v3ではカスタムIPLを弾く問題があるためCFWの導入が出来ません。(メモリースティックからCFWの立ち上げは可能)何の経緯で対策を無くしたのかと言う事が気になってるのですが、対策の影響でPSPの売れ行きが悪くなったからなんでしょうかねぇ・・・多分。現実的なSony timerでも迫ってきたんだろうか・・・。
A NEW motherboard for PSP-2000+++TA-090+++ - MaxConsole Forums
ポータブルアプリを使い自分の使用環境を持ち歩く。
どもどうも。おひさしなのです。おとと(ot_inc)なのですよ。
フラッシュメモリや外付けHDDなどの外部媒体に導入し、持ち歩けるアプリ。アプリなんてそんじゅそこらのPCで良いじゃないのさと思う人は試してみる価値は限りなくあると言える。まず基本としては個人情報が残りにくい環境を作りあげることが可能となること。ブラウザの場合Cookieやキャッシュをインストールした媒体に保存するので覗かれる事がなくなります。メッセンジャーの場合もパスワードやログイン情報がそっちに保存されるので不正なログインもされない利点が存在します。
媒体に入れて使用する=インストール情報を作っていないという事もあります。レジストリを汚すものが基本少ないためインストールしたプログラムを直接抹消することで個人情報などもキレイに消せます。
さてこのような小難しい話は置いておき早速導入してみましょう。ポータブルアプリ=USBフラッシュメモリなイメージが多いですが記憶媒体ならば基本問いません。外付けHDDだろうがメモリースティックだろうがiPodだろうがファイルが保存できる環境さえあれば良いです。では、PortableAppsにてFirefoxPortaleやPidginPortableを入れてみると良いでしょう・・・。ブラウザではOpera@USBやSleipnir、Lunascape最近ではGoogleChromeのポータブル版も出たようです。
コマンドラインパラメータを有効利用するとポータブルに出来なさそうなアプリも持ち運び可能にする事が出来ます。例えばSkype。これはプロファイルやキャッシュをアプリケーションデータのフォルダに残しますが、コマンドにより保存先を変更させれば持ち運びが可能になったりします。しかしキャッシュが溜まりこむ欠点があるので管理をしないといけない既存の問題があります。PStartと言うポータブル向けのアプリケーションランチャーを使用するとこれが簡単に使用できます。
だらだらとした駄文ですんません。まぁ少しでも興味出たらうれしいな。と思ってみる・・・。そして私の日本語化と駄文なブログもつまみ程度にどうぞ。
セクシーなお姉さんとセキュリティの勉強をしようか
- 一体全体セキュリティってなんなんだ!
- nslookup?そういえばなんだっけ?
- ギークなお姉さんどこかに居ませんか?
- ハァハァ (AA略
sexyhacking.comがそれらの要望、欲望を満たしてくれます。
ちょっとセクシーなお姉さんが1から丁寧に教えてくれる。一石二鳥(なにが?w)なサイト。
全てyoutubeで見られますが、sexyhacking.comのトップページからメールアドレスを登録しておくと最新の動画のお知らせをもらえます。
以下にサンプル
他にもスクリプトキディ向けの動画もあったり…コマンド入力中のお姉さんは裸でそれが画面に反射してたりと、編集が憎いですw
P2PがYoutubeに!?
Flashビデオでストリーミングする際にP2Pを使おうとおいう実験的な試みを上海のPPLiveというスタートアップが行っています。
利用するアプリケーションはPPVAと呼ばれていて、基本的にyoutubeをはじめとする、どんな動画サイトの動画もP2Pによって、ホスティングサーバーに関係なしに配信されます。
PPLiveは中国語のみでベータテストが今年の6月にスタートしました。1
そしてサービスは既に、1000万以上のダウンロードと、同時利用者数約50万人を記録したといっています。
現在のPPVAはWindowsのみの提供でIEにプラグインを実装することで可能になります。
そのプラグインは、動画に他の誰かが同じビデオクリップをキャッシュしたことを見つけ出し、そのキャッシュを提供するように要請します。これがP2P(ストリーミング)といわれる所以です。
小さなステータスバーはそれらのデータがどこからやってくるのかという事を示してくれます。
いったいそれはどれほどの効果があるのか…
実際にyoutubeで本当に人気のあるクリップを見てみてください。最初の数バイトだけサーバーから送信されて、その後はP2Pのシステムが稼働し始めて100%まで進みます。
全体の30%くらいに効果があるようです。キャッシュされていない動画は直接youtubeサーバーから転送されます。
しかし、これが完璧という訳ではなく、プラグインの影響で動画が再生されなかったりするといった報告もあるようです。転送に問題があるのでしょう。
これらのベータ版の潜在的意味として、
もしこのプラグインが人気になったとすれば、Googleのyoutubeのようなサービスで人気の動画が突如出現してアクセスが集中するような時に、これらがYoutubeのトラフィックの削減の手助けをして、ユーザーがダウンロードタイムに遭遇することをなくすことができるでしょう。
今回取り上げたPPLiveではありませんが、Googleは自社で2006年に中国のP2PスタートアップXunleiというベンチャー企業に500万ドルの出資を行っています。
Httpの接続をP2Pのストリーミングでの応用によってより高速化しようという試みの表れでしょう…しょせん表向きはだけですよ。2
近い将来、動画サイトにはP2Pの技術がふんだんに利用され、10年後の人たちは「こんなにサーバーコストかかってたなんてアホらしいよな」という会話が聞ける事を楽しみにしたいです。
(via;P2P Is Coming To YouTube « NewTeeVee)
情報流出対策を無料ソフト実践
ふぅ、夏も過ぎたはずなのに部屋は暑い。なぜだろうか。。。
後1週間ほどは、忙しい日々が続きそうだ、やはり夏休みと同じ時間PCに割くことは難しそうだ。
今回は、無料でできるセキュリティをちょっと考えてみた。
情報流出を阻止するならばどのような方法をとれば良いだろうか?
一番はじめに思いつくのが、Winnyなどで知られた暴露ウィルスだろう。
ソフト的な除法流出を回避するために、無料のウィルス対策ソフトを導入して対処する
候補に挙がるのが、
ブログタイムズ-高品質な口コミ広告を目指して
あなたは口コミで物事を宣伝する輪が着実と大きくなっていることに気がついているだろうか?
それは、まさに今一番あついブロゴスフィアでブロガー達がそれぞれの記事の中で”ある製品”に対するレビューなどを行うことで口コミで周りに宣伝されるという動きだ。
次にそれを実現してくれるブログタイムズ利用へのメリットをブロガーからの視点と訪問者からの視点で説明する
不完全なブログランキングと雑記の美
ブログランキングのバナーをブログ、サイトに貼ってクリックを促しているのをインターネットを利用しているとよく見かける。
自分も過去に、ブログランキングに登録してしきりにクリックを要請したことがあったが、現在はそのように強くクリックを進めるような行為はしていない。
なぜか?理由は単純で、クリックしてもらうことでブロガー自身と訪問者に利益をもたらさないばかりか、むしろ不利益をもたらすと考えたからだ。
最後に雑記がある、冗長的な文章なので携帯で通勤中に読んだり、雑記だけ見てみたりすればいいと思う。
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