PSP以外にUMDディスクもコピー対策?
風の噂ですが、UMD側にも簡易的なプロテクトが入ったようです。
その作りは、メモリースティックの内部に入った「ISOフォルダ」や「sepluginsフォルダ」などをチェックしてゲームの起動をさせないと言うプロテクト。しかし最近の物の一部らしいので対策済みの物はしっかりと判明してません。
起動が出来ないようにするプロテクトはプラグインの導入で、回避出来るようです。これはゲーム起動時に一時的にフォルダを隠して起動させる原理だそうで。
風の噂ですが、UMD側にも簡易的なプロテクトが入ったようです。
その作りは、メモリースティックの内部に入った「ISOフォルダ」や「sepluginsフォルダ」などをチェックしてゲームの起動をさせないと言うプロテクト。しかし最近の物の一部らしいので対策済みの物はしっかりと判明してません。
起動が出来ないようにするプロテクトはプラグインの導入で、回避出来るようです。これはゲーム起動時に一時的にフォルダを隠して起動させる原理だそうで。
日本ではあんまり話に上ることがないが、海外では結構プライベートトラッカーというのは使われるらしく、それを探して毎日数十件も回るという人も居るらしい。良いプライベートトラッカーのアカウントを取得するのはなかなか難しいことだからだ。
Trackerchecker.orgはそのチェック作業を超簡単にしてくれる。
サイトは非常に簡潔で見やすい。色別に意味を持っているので以下に紹介する。
via:Torrent Freak
Dark-AleXが本日、5.00 M33上で動くカーネルアドオンの代替となりえる、LEDA v0.1 (beta)がリリースした。
このLEDA v1.0(Legacy Software Loader beta 0.1)はM33CFWに対するHomebrew起動をサポートするパッチで、Homebrewを実行するときにのみ読み込まれるので、メモリを無駄使いしない。
Kernel Addonとは別物で、それよりいくつかアドバンテージを持っている。(現在はKernel Addonのほうが起動率が高いようだ)
β版なのでHomebrewの起動率が低いかもしれない
インストール方法はLEDA フォルダを /PSP/GAMEにコピーして実行。prxがシステムに導入されるので導入後はフォルダを消しても構いません。これで普通にXMBからHomebrewが起動できるようになったでしょう。
ダウンロードはこちらから行える:LEDA v0.1
以下にこのカーネルアドオン動作するHomebrewリストを掲載(Dark-AleX.org – Ver Tema – Compatibility of LEDA)
Read more…
Windows/Mac/Linuxで動作する3D地図アプリケーションであるGoogle Earthが本日アップデートされGoogle Earth 5.0 betaがリリースされた。
今回のアップデートで驚くべき事に海中の中の映像まで見ることが出来て、ちょっとした海水浴にいった気分になれる。
また、地図データを過去にさかのぼることが可能になっていて、地形がどのように変化しているかを視覚的に把握することが可能になっている。
以下にGoogleが発表したイントロを紹介する。良くまとまった1分半だ。
先日23時半頃から12時半頃までGoogleで検索したすべての検索結果のサイトの下に
「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」(英語版では:「This site may harm your computer」)
という表示がされ虚偽のマルウェア報告をしていました。
この現象は日本のみならず、他にも米国版でも同様の現象が確認されており、全世界を混乱に陥れた1時間だったといえよう。
早速この混乱に対して事件の真相をGoogleの検索担当副社長のMarissa Mayer(マリッサ メイヤー)氏が公式ブログで話している
Official Google Blog: “This site may harm your computer” on every search result?!?!
We periodically update that list and released one such update to the site this morning. Unfortunately (and here’s the human error), the URL of ‘/’ was mistakenly checked in as a value to the file and ‘/’ expands to all URLs. Fortunately, our on-call site reliability team found the problem quickly and reverted the file. Since we push these updates in a staggered and rolling fashion, the errors began appearing between 6:27 a.m. and 6:40 a.m. and began disappearing between 7:10 and 7:25 a.m., so the duration of the problem for any particular user was approximately 40 minutes.
これによると、Googleはマルウェアのリストを定期的に最新版へ更新しているのだが、今回更新する際に「/」を含むURLをそのリストを対象にしてしまうという人為的なミスが生じてしまったためにすべてのサイトが利用できなくなってしまったようだ。
また、被害を受けたのは最大でも40分間だという。
明らかに人為的なミスで有ったことを認め、謝罪している。
また、今回使われたマルウェアリストというのはStopBadware.orgという非営利団体と共同して作成されていた模様で、エラーが表示された時にリンクされていた「詳細」を見ようとしたユーザーが大量にStopBadware.orgにアクセスしてしまったため、一時アクセスがしにくくなっていたようだ。
Googleが40分間検索結果のページを独占的にStopBadware.orgにアクセスを許したというのだから、相当アクセスが回ったにちがいない。
Googleがダウンすることなど今まで考えつきもしなかったが、すべてはコンピューターに検索結果を出させる事はできない。途中に人が介入する場所が増えれば増えるほど、人為的なミスは増えるということだ。
実際のエラー画像を見たい方はGoogle 「不正なソフトウェアの警告」が山のように・・・・ – 鯖市場管理人SABAdminのブログに行ってみるとよいだろう。
プロが書いた記事は米Google、検索結果すべてに警告が表示された件で謝罪と説明からどうぞ
my96softさんがそれやってたのでやりたくなった。URL貼らないのでぐぐるなりして下さい。
・a-squared Free
無料のアンチトロイソフト。非常駐なのでセカンドアンチウィルスとしても使える。アンチトロイだけにトロイの検出力は侮れない。ハイジャッカーの駆除ツールの「a-squared HiJackFree」もお勧めである。
・Universal Extractor
ラッパ型で稼働するアーカイバ。ZIPやRARなどは勿論、ISOやNSIS、msiの解凍も可能である。ポータブルでの使用も可。(余談だが、管理者権限が付いているPCでもFirefox版FlashPlayerの導入などが可能になったりすると言う裏技が使える)
・SplitFLV
FLVの音声をmp3化。一括操作が可能なのでIMEEMのお供に最適と言える。
・Free Hide Folder
フォルダ隠蔽ツール。Free Hide Folderの起動時にパスワードを要求する機能があるのでバレかけても安心。
・JavaRa
アップデートのお行儀が悪いJavaを簡単に管理するツール。過去のアップデータの削除以外にスタートアップレジストリの削除なども出来る。
・NexusFont
UIが美しいフォント管理ツール。未インストールフォントのチェックやフォントマップの表示。テキストの確認なども行える。
・PDF-XChange Viewer
動作が軽快なPDFビューワ。ブラウザプラグインも同梱されているためブラウザからの展開も可能。(Firefox&IE)
・AnVir Task Manager Free
タスクマネージャツール。プロセス管理以外にスタートアップ、稼働中のサービスが管理可能。スパイウェアの挙動チェックにも最適と言える。上位版のProも存在する。
・WinSnap
キャプチャツール。フルスクリーン以外にウィンドウや選択領域などのキャプチャも使用可能である。他には影などの演出の追加も出来る。現在はシェアウェアなので、過去のバージョンが手に入るFileHippoでv1.1.8を使うと良いでしょう・・・。前は個人は無料で商用だと有料だったのだけどさ・・・orz

Voralent Invidiが大幅機能追加でリリースした。このVoralent InvidiはiTunesと連携し、iTunesで再生中の曲のアートワークを取得するのを補助してくれるツールだ。
半年前のバージョンと比べると、多数のバグが改善されたのはもちろんのこと歌詞の編集機能や検索機能が実装されるなど、単なるアートワーク取得ツールには止まらない便利さだ。
もちろん、リリース当初からある集合知的な「投票」機能は健在。最適と推測されるアートワーク候補に対してユーザーが投票を行うことで、投票集計サーバーが多くの検索結果の中から一番正解に近いアートワークを自動でオススメしてくれる。
iTunesユーザーには必須のツールといっても本当に過言ではない。
ダウンロードやその他詳しい機能はVoralent Invidi公式からどうぞ。
おそらく、どこよりもこのニュースをはやく届けたと思われる。1 ブロガーの皆さんは新鮮なうちにあなたのブログでも紹介してみてくださいな。
無線LANにおけるセキュリティチェックツールとして大活躍するAircrack-ngがRC2になった。
次の公式サイトからダウンロードできる。(表示場所はチェンジログ)
なにが変更になっているかという日本語のドキュメントを作成している時間がないので、他の人たちに期待したい。
個人的に現在Intel3945チップの載ったPCで試しているのだけれども、パケットインジェクションがうまくいかなかったので情報収集していたところこのニュースを発見した。
(う゛ぃあ:)Security Database Tools Watch – Aircrack-ng 1.0 rc2 released
OSをインストールした。
しかし、次に何を入れたらいいだろうか。2chの住人にお勧めを聞いたらいいだろうか。叩かれないだろうか…
この記事に載っているツールを入れておけば、とりあえず基本的なPC作業はなんでも出来るはずだ。
以下の構成になっている。
この記事はCnetが提供するDownload.comの記事を参考にした。
皆さんのお薦めツールがあれば教えて下さい。

PSP-3000にCARNIVAL COLORS (カーニバルカラーズ)が登場するそうです。
カラーは「バイブラント・ブルー」(PSP-3000 VB)、「ラディアント・レッド」(PSP-3000 RR)、「ブライト・イエロー」(PSP-3000 BY)、「スピリティッド・グリーン」(PSP-3000 SG)とハッピーな色が勢ぞろいです。
価格は今までどおり19,800円です。
PlayStation.com(Japan) | お知らせ | PSP®PSP-3000)に新色シリーズ、CARNIVAL COLORS (カーニバルカラーズ)登場
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